誹謗中傷対策とネット炎上対策をサポートする【ネット情報参謀セイメイ】

ネット情報参謀セイメイ

0120-134-797
営業時間:9:00~19:00/土日祝日休

初めての方へ

「攻め」と「守り」で企業の風評被害対策と評判管理を支援する
『ネット情報参謀』セイメイ

ネット上には、玉石混交の情報が日々公開され、誹謗中傷や炎上など企業ブランドを傷つける事例が年々増加しています。
そのような中で、企業は「攻め=集客・広報」と「守り=ブランドセキュリティ」の両面から、ネットの情報防衛と情報発信をしていく必要があります。

「守り」ではネットリスク診断、検索結果やSNSの監視、風評・炎上対策コンサルの実績35000件以上。
「攻め」では検索結果の最適化(SEO)技術を駆使し、集客や積極的な広報(IR、PR)も支援いたします。

  • セイメイ

    セイメイ

    現代の怨霊のごとき風評を退治するため平安の時代から現代へ”ネット情報参謀”としてやってきた。必要な情報や対策を的確に教えてくれる。
  • ナカムラ社長

    ナカムラ社長

    システム会社の社長。社員のことを大事に思っているが、最近根も葉もない会社の噂に悩んでいる。
  • シミズさん

    シミズさん

    ナカムラ社長のシステム会社で人事部採用担当をしている。ネコが好き。
  • クシダさん

    クシダさん

    ナカムラ社長のシステム会社で広報を担当をしている。最近、大きなプロジェクトを任され、張り切っている。

サイト監修者について

ソーシャルメディアリスク研究所代表 田淵 義朗(たぶち よしろう)

いまの消費者は「モノを買う」とき、ネットで情報を集め、取捨選択します。
企業の宣伝文句より、購入者の「声」を聴き、意思決定する傾向が強まっています。
SNSに代表されるソーシャルメディアには、こうした「声」が溢れています。

しかし、企業活動は依然として「従来」のままです。ネットにシフトといっても、
会社の組織体制、人員の配置、役割は大きく変わっていません。

ネットの空間で、「今」何が起きているのか、それを知ることこそ、企業がやるべきことです。
ソーシャルメディアガイドラインで定める「傾聴」の態度が企業に求められています。
一方でネットには、匿名を利用して、デマや悪い噂、誹謗中傷を流す「声」も少なくありません。

時にはその「声」が幅をきかせネット炎上して、企業の信用を一瞬で台無しにする事件も起きています。
その炎上の原因が、社員の書き込みや投稿、個人情報や機密情報の漏えいにあることも少なくありません。

ネット情報参謀「セイメイ」は、企業を取り巻くリスクだけではなく、
活用支援についても、皆さんと一緒に考え、役に立つ情報を発信していきます。
どうぞご期待ください。

ソーシャルメディアリスク研究所代表田淵 義朗

<田淵 義朗(たぶち よしろう)プロフィール>
1956年神戸市生まれ。中央大学法学部法律学科卒業後、出版社やベンチャー企業経営を経て、ネット上のコンテンツビジネス/サービスのリスク管理コンサルティングに携わる。ネット上の風評被害・誹謗中傷・クレーム調査、法的対応(民亊、刑事)の証拠収集、予防のための経営層・従業員研修、などが専門。主な著書に「45分でわかる個人情報保護」(日経BP社)、「ネット〈攻撃・クレーム・中傷〉の傾向と即決対策」(明日香出版社)、ビデオ監修「ソーシャルメディアのリスク」(PHP研究所)など。